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2005年6月 9日 (木)

『行政書士の花道』

行政書士の花道』  本屋のビジネス書のところでこの本をみつけた。 中をパラパラ見ると、すぐに小説だとわかる。 ちなみに、この本の横には、半プロの行政書士が書いたクダラナイ開業本が置いてあった。 この類の本を読んだこともあるが、オイラには自慢話しにしか思えない・・・ 

でも、この『行政書士の花道』は、この類の本ではない!  行政書士の魅力が満載している!  まさしく行政書士のプロが書いているのだ。  

さおだけ屋はなぜ潰れない?も、会計の世界を知りつくしているプロが書いているから面白いんだなあ。 いい本を読むとテンションが上がるんだなあ。

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